満月が教えてくれる痩せやすい秘密の時期!

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満月からの痩せやすい時期でダイエットを成功させる秘密の方法!

痩せやすい”時期”はあるの?
ダイエットが成功しないのはなぜ?
簡単に確実に痩せる方法はないの?

こんな質問にお答えします。

本記事の内容
  • 満月からの痩せやすい時期でダイエットを成功させる秘密の方法!
  • 満月ダイエットを成功させる秘密はプチ断食!

ダイエットはとにかく辛いですね。
少しでも楽にする方法があるなら・・・と知りたくて、この記事を読んでいると思います。

おめでとうございます!
あなたはダイエットを効率的に成功するための非常識な方法に出会いました!

それが「満月を利用したダイエット」です。
満月の持つ秘密の効果を知るだけで、ダイエットが一気に成功しやすくなります。

実は僕も満月ダイエットを実践して1ヶ月で8kgの減量に成功しています。

1ヶ月でいきなりこれほどの減量は身体に良くないと言われているので、いきなり8㎏の減量はオススメはしませんが、実際にダイエット中は特に辛さを感じませんでしたし、あれから9ヶ月くらい経っていますが、リバウンドもありません。

それ以上に、やはり月のリズムに合わせた適切なダイエットは効果があると実感しています。

肥満を解消すれば健康にもなるし美容にも良いし、運勢が上がる要素満載ですのでぜひ実践してみてください。

これから満月を使った具体的なダイエット方法を詳しくお伝えします。

満月からの”痩せやすい時期”でダイエットを成功させる秘密の方法!

満月からの痩せやすい時期でダイエットを成功させる秘密の方法!

夜空にある月の満ち欠けは僕たちの生活に大きな影響を与えています。

にもかかわらず現代の生活は月を完全に無視した日々を送っていて、とてもモッタイナイことをしています。

月の影響を上手く活用して生活を向上させる具体的な方法は「新月と満月を活用するだけで、人生は2倍の速度で発展する!」に書いていますので、読んでおいてください。

満月からは減らすエネルギーに変わる

月の満ち欠けで重要なポイントが新月と満月です。

新月と満月で宇宙に充満するエネルギーが変化します。

  • 新月からの14日間:増やすエネルギー
  • 満月からの14日間:減らすエネルギー

新月からは新しい行動をしたり、何かを購入したりするのに最適です。
一方で満月からは、始めるよりも止める、買うよりも減らすことを意識したい期間になります。

新月と満月でダイエット方法を変える

ダイエットで体重を減らす場合、大きく分けて2つの方法があります。

  • たくさん運動をすることで筋肉の消費カロリーを増やして、体重を減らす。
  • 食べる量を制限して摂取カロリーを減らすことで、体重を減らす。

どちらもダイエットの効果は大きいですが、「最適な時期」の要素を加えるとさらに痩せやすくなります。
新月と満月のエネルギーの内容をみると、どちらのダイエットをいつするのが最適かが分かります。

ダイエットのタイミング
  • 新月からの14日間⇒増やすエネルギー:筋肉を増やして消費カロリーを増やす
  • 満月からの14日間⇒減らすエネルギー:食事制限をして摂取カロリーを減らす

この2つの痩せやすい時期を上手く活用することで、最もダイエット効果の高い結果を得ることが出来ます。

そして実は、ダイエットを始めるなら、コレからお伝えする満月からの14日間から始めるのがオススメなのです。

満月ダイエットのルール

満月からの14日間は「食事制限」を中心としたダイエットがオススメになります。
もしあなたが普段からやっている食事制限ダイエットがあるなら、ぜひこの満月からの14日間で実践してみてください。

その際に満月ダイエットのルールがありますのでお伝えしておきます。

満月ダイエットのルール
  1. 食事制限ダイエットは満月からの14日間限定でする必要はありません。この14日間のどこかでスタートする事が重要です。その後、習慣になって数ヶ月続けても問題ありません。
  2. 断食のような短期間で一気に食事制限する場合は、満月からの14日間で「始めて、終える」スケジュールで実行しましょう。新月以降の断食はオススメ出来ません。
  3. くれぐれも体調管理に注意して、ムリをせず実践してください。

食事制限のダイエットならば、このルール通りに実行すればOKです。

次の章では、僕が8kgの減量に成功した、オススメの断食方法をお伝えしておきます。必要な方は参考にしてください。

新月・満月カレンダー

新月や満月の時期を知りたい方はこちらのカレンダーを参考にしてください。

痩せやすい時期の満月ダイエットを成功させる秘密はプチ断食!

満月ダイエットを成功させる秘密はプチ断食!

確実にダイエットを成功させるには適切な順番があります。

まずは余分な「ぜい肉」を落としてから、次に強めの筋トレをしてスタイルを整えるのがオススメです。
ですから最初に注目すべきは「ぜい肉」を落とすダイエットです。

男女共に一番気になるポイントはお腹周りから太もも周りのぜい肉でしょう。
でもこのポイントのダイエットは腹筋などの筋トレをしてもダイエットの効果は少ないと言われています。

なぜなら、お腹から太もも周りのぜい肉は他の部位よりも血流が少なく脂肪が溜まりやすくなっています。
血流が少ないポイントを筋トレで解決しようとしても、効果は出にくいのです。

ではどうすれば、お腹周りのぜい肉を効果的に落とせるのかというと。
「身体の生命危機スイッチを入て脂肪を燃焼してしまう」のがオススメです。

どうすればその生命の危機スイッチが入るのでしょうか?
そうです、「断食」です。
食事をしないことで、身体は優先的にお腹周りや太もも周りのぜい肉をエネルギーに変えようとし始めます。

お腹周りや太もも周りの最もぜい肉がつきやすい箇所のダイエットを実現するには、まずは断食をすることが最短ルートになるのです。

でも完全な断食はとても危険な行為ですから、僕がオススメするのはプチ断食です。
僕はこの満月からのプチ断食を1ヶ月する事で8㎏の減量に成功したので効果は高いと思います。

満月からオススメなプチ断食の具体的な方法

僕がオススメするプチ断食は「リーンゲインズ」というダイエット方法です。

これは1日で食事をして良い時間を「8時間以内(女性は10時間以内)」に限定するプチ断食です。

リーンゲインズによるプチ断食の優れた点は筋肉量を減らさずに脂肪だけを燃焼させやすいところにあります。
通常の断食ですと筋肉量も落ちてしまうのであまりオススメ出来ません。

具体的な時間で言うと、
例えば13時にランチをして18時にディナーをして21時までに食事を終えます。
それから翌日の13時まで固形物は一切食べないというサイクルになります。

つまり1日の間で16時間(女性は14時間)は何も食べない時間を作ると言うことですね。

図にするとこんな感じです。

これがリーンゲインズというプチ断食になります。

やってみると分かりますが、16時間も空けてると、ランチ時にはすごくお腹が鳴ります。

このお腹が鳴るのは身体が飢餓感を感じているサインですから、脂肪の燃焼をしている鳴き声だと思ってください。

*女性の場合は女性ホルモンが乱れる可能性があるので、断食時間を12〜14時間以内で実践してください。
男性の場合も16時間がキツいなら14時間でも効果があります。
ムリのない範囲で試してみてください。

ディナーは好きな物を食べてもOK

リーンゲインズの良いところは1日に16時間、何も食べない時間を空けるならば、8時間の食事の内容をあまり問題にしていないところです。

もちろん8時間食べ放題と言うことではありません。
平均的な1日に摂取するカロリー範囲内の食事にしてください。

僕はランチの時は量を少なめにして、ディナーでは全く気にせず好きな物を食べるようにしていました。
ラーメンも食べましたし、ビールも飲みました。

でもどれだけ飲み食いしていても21時にはピタッと食事を止めて翌日の13時までは何も食べないようにすることを徹底していました。

といってもディナーで好きな物を食べられるので、あまりストレスは感じません。

16時間のプチ断食中の飲み物はOKですが、水・お茶・ブラックコーヒーのようにカロリーが気にならない飲み物にしてください。
僕はブラックコーヒーはかなりの量を飲んでいました。

空腹のストレスはランチ前の1〜2時間くらいですね。
この間はずっとお腹が鳴っている状態ですが、脂肪が燃焼していると思うと、お腹の音も嬉しくなってきますよ。

僕は1ヶ月程度続けましたが、まずは満月からの14日間だけを目標にしても良いでしょう。
14日間だけでも満月の作用もあって、かなりの効果を実感出来るはずです。

*もし余裕があるならば、ランチをプロテインに変えるとさらに減量効果がアップします。
プロテインについてはまた別の記事でご紹介しようと思いますが、僕のダイエット中はホエイプロテインを「自分の体重×1.6g」程度までを上限に飲んでいました。

出来れば軽い運動をしよう

軽い運動をすることで脂肪の燃焼率はさらに向上します。

でも満月からの14日間はそれほど激しい運動をする時期ではありませんので、ほどほどで大丈夫です。

例えば、1日に20分間の早歩き程度の運動はダイエットにも脳機能の活発化にも、とても優れていますのでオススメです。

室内で腕立てやスクワットなどの軽い筋トレをしても良いですね。
ムリをしない範囲で取り入れてみましょう。

入浴もオススメ

身体の表面を温めると痩せやすくなるので、ちょっと長めの半身浴がオススメです。

特に満月からの14日間は半身浴のようにノンビリとした、リラックスした時間を多めにとるのはとてもポジティブです。

身体を動かす以上に、脳を動かす時間を長めにとることを意識してください。満月からの14日間の効果的な過ごし方です。

まとめ

ここまで、満月からの14日間の痩せやすい時期を活用したダイエットの方法をお伝えしてきました。

実際に僕が実践してきたダイエット方法なので、自信を持ってオススメ出来ますが、ダイエットは個人差がありますので、くれぐれも無理のない範囲で試してくださいね。

リーンゲインズ以外にもあなたの身体に合ったダイエット方法があるなら、そちらを活用してください。

この記事でご紹介したかったことは満月からの14日間で食事制限をするダイエット方法です。

ですからルールの1〜3をぜひ試してみてくださいね!

満月ダイエットのルール
  1. 食事制限ダイエットは満月からの14日間限定でする必要はありません。この14日間のどこかでスタートする事が重要です。その後、習慣になって数ヶ月続けても問題ありません。
  2. 断食のような短期間で一気に食事制限する場合は、満月からの14日間で「始めて、終える」スケジュールで実行しましょう。新月以降の断食はオススメ出来ません。
  3. くれぐれも体調管理に注意して、ムリをせず実践してください。

また新月からの14日間のダイエット方法もお伝え予定ですので、楽しみにしていてください。

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株式会社Furyu代表 TimeDirector
1978年生まれ。 芸術大学卒業後、アパレル会社に入社。
ゼロから生み出した2つのアパレルブランドをわずか1年で年間売上5億円超へと成長させる。自社ブランドの上場会社へのM&Aや取締役を経て独立。
蓄積したビジネスの知識を体系化し、社会人向けの起業スクールを立ち上げるかたわら、これまでの自身のビジネス活動で活用していた占星術が人生を大きく発展させてくれると確信。占星術を「より良く生きるための優れたツール」としてサービス提供を開始する。
完全紹介制で始めた占星術セッションは口コミで評判がひろまり、著名人や経営者など各界のリーダーをはじめ、1,000名以上のセッションを行なう。
また、「あなたの未来がわかる手帳」として「TIME DIRECTION CAL」という完全パーソナルなカレンダーを発行し、人気を博している。

2016年12月1日出版の新刊:願いがかなう・目標が実現する「運のいい日」がわかる本
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